第1回神戸マラソン2011 画像での流れ

店主はランナー   若山 太郎
神戸市役所前でのセレモニー、ランナー全員による、災害犠牲者の冥福を祈り、黙とう、そして、スタート。南京町の沿道では、龍神がお出迎え。
大阪マラソン・神戸マラソンの当選祈願をして叶った、湊川神社や、復興である象徴の鉄人28号のモニュメントの横を通過。そして、中間地点。
30キロ辺りのホームスタジアム神戸、34キロ近くの神戸ハーバーランドを過ぎ、浜手バイパスの上り、長く急なアップダウンの1番の関門。
ポートタワーを横に、港町神戸らしい景色。神戸大橋を渡り切り、潮風を感じながら、ポーアイしおさい公園へ。ゴールの市民広場へラストスパート。
そして、ゴール。待望の、フィ二ッシャ―タオルと完走メダルをゲット。お疲れ様でした。
最後に、多くの沿道やボランティアの方の声援に感動しました。
大会の主役は、ランナーというよりむしろ、沿道やスタッフの
皆さんだと思いました。ご声援ありがとうございました。
なお、完走メダルは店内に飾ってあります、ぜひご覧下さい。