温泉名 : 三谷(ミヤ)温泉所在地 : 愛知県蒲郡市(三河湾国定公園)
写真で見る通り、非常にきれいな大浴場で、泉質はアルカリ性単純温泉(低張性アルカリ単純温泉)、無色透明。源泉は37.4度で、爽快でした。もちろん浴槽は40度前後に加温されています。
くしびき温泉ゆ~タウン
所在地 : 山形県鶴岡市
入浴日 : H28.8.20 am10時
泉 質 : ナトリウム・塩化     物・硫酸塩温泉
源泉温度は57.0度、共用場所での温度48.0度、浴槽が41度でした。源泉かけ流し100%の浴槽は鉄分が含まれているため、茶褐色に 濁っていて久しぶりに温泉らしい温泉に入って身体が温まりました。
写真は、H28年4月30日宿泊した秋田県乳頭温泉郷(秋田駒ヶ岳の山麓)にある7つの源泉のうち一番奥にある「蟹場(ガニバ)温泉」です。ガニバの名称由来は、付近の沢に蟹が多くいたところから名付けられたそうです。泉質は低張性弱アルカリ高温単純泉で加水加温なし循環・濾過なし入浴剤使用なしの源泉かけ流しです。飲むこともできます。o(^-^)o ただ他の乳頭温泉郷の源泉と違い白濁していない半透明で湯の華がいっぱいでした。源泉かけ流しなので0身体の暖まりはなかなか冷めませんでした。内湯は秋田杉の木風呂と岩風呂。建物から50m離れた沢沿いの露天大浴場は混浴で時間を指定して女性専用風呂となります。
JR大曲駅から歩いて4・5分のところに「花火庵」という施設があり、そこには大曲の花火に関係する歴史の曰くや資料が展示されています。歴代の花火鑑賞士の名前も木札で貼られています。本日添付した写真をよ~く見て下さい。 花火鑑賞士一覧の中に私の名札があります。今日午前中はこのことを確認した上で、田沢湖で遊んだ後、今は乳頭温泉郷の7つの源泉のうち秋田駒ヶ岳山麓の一番奥にある「蟹場(ガニバ)温泉」に来ています。o(^-^)o 4月30日今晩の泊まりの宿です。今日明日と温泉に入ったのち報告をFAXします。
施設名・裾花峡天然温泉宿・うるおい館(長野県庁舎から1km)に所在。長野市内の2箇所の源泉からお湯をひいている。何れも湯量が豊富なため掛け流しである。一つは裾花峡温泉でナトリウム塩化物温泉で鉄分を含むため茶褐色である。もう一つは保玉の湯といって含硫黄ナトリウム炭酸水素塩・硫黄塩冷鉱泉で無色透明である。二つとも入浴したが茶褐色のお湯のほうが身体は暖まった。
ちなみに源泉温度は裾花峡温泉が44、3度、保玉の湯が14、2度である。
宿は、湯元「湯~眠」。泉質はアルカリ性単純泉(低張性アルカリ性低温泉)、ほとんど無色透明、微硫化水素臭、硫黄味を有する。
泉温は32、8度。内湯の高温浴槽は42度、低温浴槽が37、2度、露天は42度で身体が暖まりました。
花火の部
7月に入り花火大会に行く機会があると思います。
花火大会へ行く前に
ちょっとした知識を付けておくと花火を更に楽しめると思います。

花火の種類 花火の種類
冠菊

伝統的な日本の花火です。
光の尾を引きながら丸く開く花火です。
最初は暗い橙色でそのあとに色がつきます。
肉眼で見ると線のように見えます。
光の尾を引いて垂れ下がる花火です。
菊ですが丸く開かずおかっぱのような形です。
フィナーレで連発で上がることが多く、豪華です。
牡丹 椰子

伝統的な日本の花火です。
菊と違い、光の尾を引かず、開いたらすぐに色がつきます。
形は菊と同じで丸いです。
肉眼で見ると点々です。

菊と牡丹は写真で見分けるのが難しいので
動画を見比べることをおすすめします。


南国の椰子を思わせる花火です。
金色でスターマイン(速射連発花火)で
上がることが多いです。
千輪 型物
小さな花火がたくさん開く花火です。
ドンという音がして一歩遅れて開くので
一瞬失敗したと思うかもしれません。
小花が一斉に開いて一斉に消えると見事です。

ハートやスマイル、キャラクターなどの花火です。
平面的なもの、立体的なものがあります。
見る方向によっては縦になったり横になったりして
制御が難しいです。


花火・温泉 愛好家  鈴木 優 (娘)侑子 さん
2011年、伊勢神宮内宮に渡る橋の
前に立つ大鳥居がバックです


私たち父娘は、花火鑑賞と温泉入浴評価の愛好者です。
土日祝日を使って花火大会と温泉に毎年40回以上行っています。
主な移動手段は車で北は青森県弘前、南は三重県熊野までで
昨年は1年間で2万2000km、3年間で6万4000km走りました。
2年前は福岡空港からレンタカーで、阿蘇山周囲の温泉地を5日間かけて巡り
最後は熊本県八代市の花火大会を見て帰っています。
娘は秋田県大曲のNPO法人
「大曲花火倶楽部」認定の花火鑑賞士の資格を持っています。
現在の有資格者は、全国で1,000人くらいです。
今後は、花火と温泉のコメントを載せていきますのでよろしくお願いします。


                                             2015.07.02  鈴木 優
温泉名:いいじま温泉
入浴日:H28.9.23
施設名:お宿 陣屋
源泉名:信州いいじま温泉
泉 質:ナトリウムー炭酸
    水素塩泉(低張性・    弱アルカリ性・高温    泉)
 源泉温度45.5度、仕様位置39度~42度。無色透明。とてもきれいな浴室と露天風呂。一般の入浴者がいない午前6時の時間滞だったので、すいていて、のんびりゆっくり、あ暖まりました。浴槽内も澄すんでいて快適でした。
所在地 : 秋田県大仙市
    「柵の湯」
入浴日 : H28.8.27 am8時
源泉名:仙北温泉
泉質名:ナトリウム・
    カルシウムー
    塩化物硫酸塩泉
 源泉温度は50.0度c、使用位置43.0度c で無色透明。内風呂大浴場は写真の通り、露天風呂は内風呂の1/3くらいの広さ。今日の浴槽温度は少し熱めで温まりました。ちなみに今日の大曲花火大会の後、私の宿泊施設となっています。
入浴温泉施設名「杉の子温泉」所在:青森県七戸町。入浴年月日:平成28年6月18日(土)19日(日)の午前中の2回。泉質:ナトリュウムー塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)。無色透明で源泉温度は54度で入浴場は42度以下に保たれていて非常に快適です。5分間ほど入っていると身体全体が暖まり、温泉から上がっても3時間以上、身体がほてっていて湯冷めを感じませんでした。寒さ知らずのお湯です。
5月3日、日帰り天然温泉・青梅市の河辺温泉「梅の湯」に行ってきました。河辺タウンビルの5Fがフロントと休憩室ほか6Fが浴場となっていて、内湯が水風呂を含め4つ(もちろんサウナ付き)露天風呂が3っです。泉質はアルカリ性単純温泉、水素イオン濃度ph9,4です。もちろん綺麗な透明の湯で身体全体が暖まりました。
4月28日夜東京を出発、29日早朝に現地到着。場所は秋田県田沢湖高原・水沢温泉郷で、男湯は、屋内温泉風呂と露天風呂が二つ、なかなか綺麗な浴室内でした。泉質は含硫黄ーカルシュム・マグネシゥムー硫黄塩・塩化物泉(硫化水素型)で青みがかった乳白色、とても暖まりました。
平成28年1月24日(日曜日)日帰りで前橋市にある温泉(七福の湯・前橋店)へ入湯してきました。最近は浴場の撮影がしづらくなって施設のカタログからの写しです。源泉名は天の川温泉といい、ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉です。源泉温度は53、4度あります。少し茶褐色で内湯の大浴場は12畳ばかり、露天の岩風呂は8畳と6畳ぐらいの広さでした。どちらも高温で、内湯は42、8度の温度表示があり、とても気持ちの良いお湯でした。
H28.1.10 石川県和倉温泉の「加賀屋」です。そうです40年間温泉旅館ランキングトップのあの旅館です。昨日は、北陸新幹線で金沢に来てレンタカーで輪島温泉に泊まったことは既報のとおりですが、今朝は輪島の朝市を冷やかして車で和倉温泉へ移動し、加賀屋泊まりです。加賀屋の温泉浴場は規模がたまらなく大きく、男性も女性の風呂も1Fから3Fまでの3フロアに大小の浴室(もちろん露天風呂も)があり、その間を専用のエレベーターで結ばれています。泉質はナトリウム・カルシウムー塩化物泉(高張性アルカリ性高温泉)で、源泉名は、和倉温泉 湯元源泉樽(5号源泉、8号源泉、10号源泉、13号源泉)といい、源泉温度は82、6度です。泉質は、無色澄明で微弱硫化水素臭と塩味・苦味があります。入浴した感想はいつもと同じく非常に暖まりました。
明日夕方、金沢発の北陸新幹線で帰京する予定です。
山梨県「ほったらかし温泉・あっちの湯」
2016年2月11日、日帰りで山梨県の「ほったらかし温泉・あっちの湯」へ行ってきました。朝4時10分出発で現地6時10分到着です。なぜそんな早く出たかは山の上の方の温泉露天風呂から日の出を見るためです。同じ目的のお客さんでいっぱいで駐車場には100台くらいの車が並んでいました。この温泉は露天風呂から日の出を見せるのが売り物で季節によって開場時間・夏は早朝4時で今朝は6時でした。露天風呂からは右手に雪をまとった雄大な富士山、正面ちょっと左手から、日の出が朝焼けをまとって山の間から望めました。事前の予報では6時35分の日の出でしたが、前の小さな山にじゃまされて6時46分の日の出でした。空が真っ赤に色づいてとても印象に残る光景でした。温泉は「あっちの湯」と「こっちの湯」 の二つの源泉があり、今回は「こっちの湯」が改修中とのことで「あっちの湯」の入浴でした。入浴温度は40度、内湯と露天風呂が二つあり、とても暖まるいいお湯でした。湯はアルカリ性単純温泉(pH10.1)無色透明でした。山の上の温泉で、建物は建築現場のような状況で外は非常に寒く、浴室内は湯気ぼうぼうで撮影は不可能。コンクリートうちぱなしなので天井から落ちる水滴が冷たく、数多い思いがしました。(>_<)(>_<)
H27.1.9 輪島温泉のルートイン輪島にて。今回は北陸新幹線を利用しての旅でした。揺れはないし、足元はゆっくりしていて従来の新幹線とは全然違いました。さて源泉名は、輪島温泉「旅人のゆ」です。泉質は、ナトリユウム・塩化物泉(高張性弱アルカリ性高温泉)といい、源泉温度は46、4度、天然温泉かけ流しで、無色無臭。内湯は43度、12畳ほどの広さで湯気がもうもうで写真撮影は不可。
糖尿病を持つ筆者としては5分ぐらい入っていたのですが熱くて足がシビレました。 露天風呂は40度ちょっとで両方とも身体は暖まりました。
施設名「芳賀温泉ロマンの湯」所在地:栃木県芳賀町の道の駅はが。 1号2号と二つの源泉があり、1号は内湯の大浴場で泉温33.0度加温あり、ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(弱アルカリ性低張性低温泉)肌触りが滑らかです。湯気が立ち込めていて写真は撮れませんでした。2号は内湯の気泡風呂と露天風呂に使用されています。泉温は53.1度あり「塩素イオン濃度」が高く、皮膚に塩分がついて発汗を抑え、保温効果があります。
泉質は、ナトリウムー塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)です。1号2号とも無色透明です。
阿智村・昼神温泉・公営「湯ったり~な」の温泉です。
飲用可。飲んでみました。クセのないすっきりした味でした。
泉質は単純硫黄泉(アルカリ性低張性温泉)で加水無し、源泉温度は47、1度です。浴槽温度は内湯も露天も42度です。
施設名スパ西遊喜、10月10日の早朝に入浴。
ナトリウムー炭酸水素塩温泉(低張性・アルカリ性・低温泉)、源泉30度、使用位置41度(浴槽温度)。
加水無し加温有り。内風呂大浴場は若干薄い水色がかっている。身体は暖まる。
露天風呂は写真に撮れなかったが見える景色が山に紅葉がかかり青空をバックに映えた。
町営「清流苑」、アルカリ性単純温泉。源泉32.6度、浴槽温度41度。無味無臭、無色透明。
内湯から南アルプス連峰の山並みが一望できる。
座湯&足湯につかり、この原稿を書いていますが、身体全体が心から暖まり汗ビッショリ。ラジウムイオン鉱物泉もありますよ。

2015年9月22日、所在地・長野県上伊那郡飯島町ホテル陣屋に宿泊。
湯はナトリウム炭酸水素塩温泉で無色透明。源泉は45.5度あるが湯量が少ないため、
加温加水している。湯かげんはそこで調整しているので適温で気持ちがいい。
2015年8月22日、大仙市の公共の宿「柵の湯」の内湯と露天です。
泉質はナトリウム・カルシユウム-塩化物-硫酸塩泉で仙北温泉という名称です。
濁りもなくサラッとしています。内湯の湯かげんはちょうどいいですが露天は温るめです。
朝湯は地元の方達でおお賑わいです。
2015年9月19日 3:20分自宅出発、6:40分駒ヶ根温泉ホテル着。
アルカリ温泉で肌がスベスベ、綺麗なお湯ですがちょっと温めです。ゆっくり入って温まりました。
2014年4月の神奈川県伊勢原の花火です
撮影:山道浩好
5号玉(以前は5寸玉と言っていました)です。
花火大会のプログラムは、会場によりそれぞれ工夫がありますが
伊勢原ではメッセージ花火の部があって
一般の人から花火打ち上げの募集をします。
その中で打ち上げ希望の人は、もちろん協賛金を払いますが
打ち上げ前に協賛者のメッセージを場内アナウンスをしてくれます。
例えば孫が小学生になったお祝いとか。メッセージによる求婚とか。
うまくいった場合、打ち上げ後半にOKの返事があったアナウンスがあったり。この花火のメッセージは、1年前4月18日95歳で亡くなった祖父への思い入れを込めました。

花火・温泉 投稿あれこれ
・2015/09/10  2015年9月~12月迄の観覧予定
・2015/08/29  2015年1月~8月迄の観覧記録
・2015/08/03  古河と長岡の花火
・2015/07/30  花火の種類
・2015/07/19  花火と温泉
・2015/07/18  足立区の花火です
あの有名な長島温泉です。この6年間で10回以上通っています。長島温泉の施設の中に「湯あみの島」という入浴専用4Fたてビルがあり開場は朝9時30分からで、入浴できるのは10時からです。ですから、夜中に出発して、朝一番に着く行き方が定番です。10時からゆっくり1時間入浴してお昼は3Fの大広間で生ビールを飲みながら色々の料理を選んで食べてのんびりです。その後は仮眠室のベッドや休憩室の長椅子に横になって夕方までぐっすりです。今回は同じ長島温泉系列の5Kmほど離れたところにある「なばなの里」のイルミネーションを楽しんできました。ここのLED電球の数ははんぱではなく実際に見たら感動ものです。
秋田県男鹿半島の男鹿温泉郷。泉質はナトリウム塩化物泉で濁りなし。
塩化物により入浴後の発汗を防ぐため保温効果は抜群です。
温泉の部
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第7回 2015年度版 
(出典BIGLOBE)
全国温泉地番付表


第7回 2015年度版 
(出典BIGLOBE)
全国旅館名番付表